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友人の前であってもご飯が食べられなかったのですが...

2014年08月20日
今の時代、パニック障害の診断を受けた方は少なくないと思います。

以下のOさんは処方された薬を見て、
どう考えてもこれを飲み続けることに抵抗があったと言います。

将来妊娠できなくなっちゃうんじゃない?

すごく怖くなったと言います。

また、パニックの症状が出たのと同じころから
人前でご飯を食べられなくなってしまったのだそうです。

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この前はありがとうございました!
ご飯なんとか少しは食べられました(^^)

群馬県太田市 23歳 YOさん
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言葉は決して多くはありませんが、ご報告をいただけたことが本当に嬉しかったです。
ありがとうございます。。。


『パニック障害』
というのは、そういう症状に対しての名称なんです。
(病名というのはなんであってもただの名前ということですね^^)

みんないろんな原因や理由があって、
結果、何らかの症状が出ることで生きづらくなっているだけなんです。

だからその原因を手放したり、受け入れることでその症状が変わってくるというだけのこと。

薬で症状を抑えるというのは、対処療法としてはアリだと思います。
でもその薬が手放せない!というのはちょっと違う???


生まれたときからお母さんのおっぱいを人前で飲めないなんてことは考えられないですもんね。
何かのきっかけがあったはずです☆

それが
親との関係とか
いじめられ経験とか
胎児期の問題とか
自分以外のエネルギーの問題とか...

十人十色なんですよ。

この薬と一生付き合っていかなくてはならないのか...
そういう恐怖を感じたことがある方

もっと自由に生きる方法を一緒に見つけませんか?
自分の潜在意識に聴いていくキネシオロジーカウンセリングで、そのお手伝いさせていただけたらと思っています。

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マインドカウンセリング&キネシオロジー リバティ
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日向野泰子
カウンセラー 日向野泰子
あなたのことをあなた自身の体に聴いていく手法を用いた体感型カウンセリング。
人生の流れを変えるために、相談者様のこころの声を丁寧にうかがってまいります。

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